文化的な日々

映画、音楽、美術、文学などについて、その日に鑑賞した感想等を中心に書いていましたが、現在は趣味が高じて、クラシック情報、しかもコンクール情報に特化した情報ブログにと変貌を遂げております。どうせ、この道に入ったのならと、日本一、最強コンクール情報ブログを目指す覚悟です。

未掲載のコンクール情報がありましたら、ご連絡下さい。
確認が取れたものについては、掲載させて頂きます。

[2019/9/17]桐朋学園音楽部門が主催する、第6回桐朋学園全国ジュニア音楽コンクールでこのほど、同学園仙川・調布キャンパスで行われる本選に出場するメンバーが発表され、ヴァイオリンD部門には、兼子ら3人が出場することになった。ヴァイオリンD部門本選は9月29日に調布キャンパスで行われる。

本選出場メンバーは次の通り。

上里すずな
兼子竜太朗
堀竹優衣

[2019/9/17]桐朋学園音楽部門が主催する、第6回桐朋学園全国ジュニア音楽コンクールでこのほど、同学園仙川・調布キャンパスで行われる本選に出場するメンバーが発表され、ヴァイオリンC部門には、五月女ら4人が出場することになった。ヴァイオリンC部門本選は9月29日に調布キャンパスで行われる。

本選出場メンバーは次の通り。

松永未悠
新井沙彩
青山遥香
五月女 陽

[2019/9/17]桐朋学園音楽部門が主催する、第6回桐朋学園全国ジュニア音楽コンクールでこのほど、同学園仙川・調布キャンパスで行われる本選に出場するメンバーが発表され、ピアノD部門には、馬場ら6人が出場することになった。ピアノD部門本選は9月22日に仙川キャンパスで行われる。

本選出場メンバーは次の通り。

稲積陽菜
角岡里緒
馬場彩乃
樋口紗夜
佐藤和泉
松浦梨華

[2019/9/17]桐朋学園音楽部門が主催する、第6回桐朋学園全国ジュニア音楽コンクールでこのほど、同学園仙川・調布キャンパスで行われる本選に出場するメンバーが発表され、ピアノC部門には、川上ら5人が出場することになった。ピアノC部門本選は9月22日に仙川キャンパスで行われる。

本選出場メンバーは次の通り。

鵜飼眞琴
仲山晴香
田中咲穂
渡邊伽音
川上莉々愛

[2019/9/17]中国の珠海市人民政府とオーストリア・ザルツブルク・モーツァルテウム大が共催する、第3回若い音楽家のための珠海モーツァルト国際コンクールでこのほど、第2次予選が終了、審査の結果、カテゴリーCでは、石田ら3人がファイナルへの進出を決めた。同じカテゴリーに出場していた上田 優(ウィーン国立音大)は涙を飲んだ。ファイナルは9月17日から20日までの間の3日間、珠海市のモーツァルトコンサートホールで行われる。

ファイナル進出者は次の通り。

Zhiheng Guo(中国)
石田成香
Ji Won Jung(韓国)

奇しくも日中韓の戦いとなった。

同コンクールは隔年開催。ピアノ部門とヴァイオリン部門があり、カテゴリーはA(12才以下)、B(13〜16才)、C(17〜23才)と3クラスある。各カテゴリーの優勝賞金は7,500 USドルとなっている。なおカテゴリーC以外の日本勢出場はない。

[2019/9/17]毎日新聞社とNHKが主催する、第88回日本音楽コンクールのオーボエ部門第3予選が9月17日、東京のトッパンホールで行われ、審査の結果、上原ら3人が、10月24日に東京オペラシティコンサートホールで行われる本選への進出を決めた。

本選進出者は次の通り。

上原朋子
山本 楓
沖 響子

[2019/9/17]おなじみのNHK-FM「ベスト・オブ・クラシック」(19:30〜21:10)の時間枠で「ナタリー・シュトゥッツマン&オルフェオ55 演奏会」が放送される。

曲目は次の通り。

「牧歌劇「愛のまことは偽りに打ち勝つ」から『たとえ、つれなくされても』」 
カルダーラ作曲
(3分51秒)
「歌劇『ジャゾーネ』から『歓喜よ、満足よ』」 
カヴァッリ作曲
(1分19秒)
「歌劇『グリゼルダ』から『あなたをたたえる栄光に』」
ボノンチーニ作曲
(2分27秒)
(コントラルトと指揮)ナタリー・シュトゥッツマン
(演奏)オルフェオ55

「バレエ音楽『町人貴族』から『トルコ人の儀式のための行進曲』」
リュリ作曲
(1分21秒)
(指揮)ナタリー・シュトゥッツマン
(演奏)オルフェオ55

「歌劇『愛のまこと』から『ガンジス川に太陽がのぼり』」
アレッサンドロ・スカルラッティ作曲
(2分04秒)
「歌劇『アテナイデ』から『ろう獄であるわたしの心』」
ヴィヴァルディ作曲
(4分01秒)
(コントラルトと指揮)ナタリー・シュトゥッツマン
(演奏)オルフェオ55

「弦楽のための協奏曲 ト短調 RV.156」
ヴィヴァルディ作曲
(5分50秒)
(指揮)ナタリー・シュトゥッツマン
(演奏)オルフェオ55

「カンタータ『『あまたの苦悩の後に』」
コンティ作曲
(6分14秒)
「歌劇『アルチーナ』から『ああ、私の心よ』」 
ヘンデル作曲
(5分34秒)
(コントラルトと指揮)ナタリー・シュトゥッツマン
(演奏)オルフェオ55

「協奏曲 第1番 へ単調から ポコ・アンダンテ」
ドゥランテ作曲
(1分28秒)
(指揮)ナタリー・シュトゥッツマン
(演奏)オルフェオ55

「歌劇『ポンペオ』から『私を傷つけないで』」
アレッサンドロ・スカルラッティ作曲
(2分53秒)
「歌劇『ジュスティーノ』か『この喜びをもって会おう』」
ヴィヴァルディ作曲
(4分56秒)
(コントラルトと指揮)ナタリー・シュトゥッツマン
(演奏)オルフェオ55

「歌劇『アルミード』から パッサカリア」
リュリ作曲
(4分33秒)
(指揮)ナタリー・シュトゥッツマン
(演奏)オルフェオ55

「歌劇『救われたアンドロメダ』から『太陽はしばしば』」
ヴィヴァルディ作曲
(8分25秒)
「オラトリオ『敵の将軍ホロフェルネスに勝って帰るユーディット』から『気まぐれの風にもてあそばれ』」
ヴィヴァルディ作曲
(2分22秒)
(コントラルトと指揮)ナタリー・シュトゥッツマン
(演奏)オルフェオ55

「歌劇『みやびなインドの国々』から『未開人の踊り』」
ラモー作曲
(2分28秒)
『パッサカリア』
ファルコニエーリ作曲
(2分10秒)
(指揮)ナタリー・シュトゥッツマン
(演奏)オルフェオ55

「踊れ、優しい乙女よ」
ウランテ作曲
(1分30秒)
「愛の喜び(アンコール)」
マルティーニ作曲(3分56秒)
「歌劇『オリンピアーデ』から『私は苦しみながらも震えている』(アンコール)」
ヴィヴァルディ作曲
(3分10秒)
(コントラルトと指揮)ナタリー・シュトゥッツマン
(演奏)オルフェオ55

以下、CDにて。

「歌劇『ジュリアス・シーザー』から『私の運命を悲しみ泣こう』」
ヘンデル作曲
(5分50秒)
「歌劇『エテーオクレとポリニーチェ』から『なんと残酷なふるまいか』」
レグレンツィ作曲
(1分17秒)
(コントラルトと指揮)ナタリー・シュトゥッツマン
(演奏)オルフェオ55

[2019/9/16]毎日新聞社とNHKが主催する、第88回日本音楽コンクールのオーボエ部門第2予選が9月16日、東京のトッパンホールで行われ、審査の結果、佐竹ら12人が、9月17日に同ホールで行われる第3予選への進出を決めた。

第3予選進出者は次の通り。

久保一麻
石井智章
上原朋子
五味春花
水村一陽
佐竹真登
太田妃佳里
罅ー嗟
榎  かぐや
山田涼子
山本 楓
沖 響子

[2019/9/16]毎日新聞社が主催する、第73回全日本学生音楽コンクールの北九州大会ピアノ部門中学校の部予選が9月16日、北九州市の市立響ホールで行われ、審査の結果、村山ら12人が10月20日に同ホールで行われる本選への進出を決めた。

本選進出者は次の通り。

柏木遥良(北九州市立篠崎中3年)
佐々萌奈(福津市立福間中3年)
高橋日美(明治学園中3年)
細田悠貴美(大分向陽中1年)
番場唯愛(周南市立周陽中3年)
村山花恋(福岡市立青葉中3年)
日高陽暉(宮崎大付属中3年)
荒牧寧彩(久山町立久山中1年)
花田健太朗(宗像市立中央中2年)
中武宗志(青雲中2年)
松浦侑平(高鍋町立高鍋東中2年)
興辺琉々菜(姶良市立帖佐中2年)

[2019/9/16]鳥取県の境港市教育委員会が主催する、第29回境港市ピアノコンクールが7月15日、同市の市文化ホールで行われ、審査の結果、高校生部門では、池原が最優秀賞を受賞してクラス優勝を果たした。

審査結果は次の通り。

【最優秀賞】
池原桃子
【優秀賞】
谷村 瞳

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