文化的な日々

映画、音楽、美術、文学などについて、その日に鑑賞した感想等を中心に書いていましたが、現在は趣味が高じて、クラシック情報、しかもコンクール情報に特化した情報ブログにと変貌を遂げております。どうせ、この道に入ったのならと、日本一、最強コンクール情報ブログを目指す覚悟です。

未掲載のコンクール情報がありましたら、ご連絡下さい。
確認が取れたものについては、掲載させて頂きます。

[2017/11/18]第19回ショパン国際ピアノコンクール in ASIA(同コンクール組織委員会主催)の静岡地区大会が11月18日、静岡県の三島市民文化会館(ゆぅゆぅホール)小ホールで行われ、審査の結果、コンチェルトB部門では、天野が金賞を受賞して、クラストップの成績を収めた。金賞と銅賞の計2人は全国大会への進出を決めた。

審査結果は次の通り。

【金 賞】
天野穂乃香
【銅 賞】
石原阿依吏

[2017/11/18]第19回ショパン国際ピアノコンクール in ASIA(同コンクール組織委員会主催)の静岡地区大会が11月18日、静岡県の三島市民文化会館(ゆぅゆぅホール)小ホールで行われ、審査の結果、大学生部門では、高林が銀賞を受賞して、クラストップの成績を収めた。銀賞と銅賞の計2人は全国大会への進出を決めた。

審査結果は次の通り。

【銀 賞】
高林由季
【銅 賞】
池上朋子
【奨励賞】
永田春菜
石原阿依吏

[2017/11/18]第19回ショパン国際ピアノコンクール in ASIA(同コンクール組織委員会主催)の静岡地区大会が11月18日、静岡県の三島市民文化会館(ゆぅゆぅホール)小ホールで行われ、審査の結果、高校生部門では、原が銀賞を受賞して、クラストップの成績を収めた。銀賞と銅賞の計2人は全国大会への進出を決めた。

審査結果は次の通り。

【銀 賞】
原 涼乃
【銅 賞】
田中翔太
【奨励賞】
吉村優芽

[2017/11/18]第19回ショパン国際ピアノコンクール in ASIA(同コンクール組織委員会主催)の静岡地区大会が11月18日、静岡県の三島市民文化会館(ゆぅゆぅホール)小ホールで行われ、審査の結果、中学生部門では、堀場と早川が金賞を受賞して、クラストップの成績を収めた。金賞から銅賞までの計6人は全国大会への進出を決めた。

審査結果は次の通り。

【金 賞】
堀場優里亜
早川純礼
【銀 賞】
大塚希紗来
川村咲百合
【銅 賞】
中嶋 遥
渡辺茉里子
【奨励賞】
表 夏輝
久保田莉菜
藤田美咲

[2017/11/18]第19回ショパン国際ピアノコンクール in ASIA(同コンクール組織委員会主催)の京都地区大会第1日が11月18日、旭堂楽器店サンホールで行われ、審査の結果、大学生部門では、南部ら3人が銅賞を受賞して、クラストップの成績を収めた。3人は全国大会への進出を決めた。

審査結果は次の通り。

【銅 賞】
南部実子
今野真衣
渡 真実
【奨励賞】
木下実優

[2017/11/18]第19回ショパン国際ピアノコンクール in ASIA(同コンクール組織委員会主催)の横浜地区大会第2日が11月18日、横浜市の戸塚区民文化センターさくらプラザホールで行われ、審査の結果、コンチェルトC部門では、大庭と長澤が金賞を受賞して、クラストップの成績を収めた。金賞と銀賞の計4人は全国大会への進出を決めた。

審査結果は次の通り。

【金 賞】
大庭夏梨
長澤優花
【銀 賞】
神谷悠生
田久保萌夏
【奨励賞】
金桝祐紀

[2017/11/18]第19回ショパン国際ピアノコンクール in ASIA(同コンクール組織委員会主催)の横浜地区大会第2日が11月18日、横浜市の戸塚区民文化センターさくらプラザホールで行われ、審査の結果、コンチェルトB部門では、萩原と山縣が銀賞を受賞して、クラストップの成績を収めた。2人は全国大会への進出を決めた。

審査結果は次の通り。

【銀 賞】
萩原諒香
山縣美季
【奨励賞】
財満桃響

[2017/11/18]第19回ショパン国際ピアノコンクール in ASIA(同コンクール組織委員会主催)の横浜地区大会第2日が11月18日、横浜市の戸塚区民文化センターさくらプラザホールで行われ、審査の結果、中学生部門では、肱岡が金賞を受賞して、クラストップの成績を収めた。金賞から銅賞までの計8人は全国大会への進出を決めた。

審査結果は次の通り。

【金 賞】
肱岡知希
【銀 賞】
倉澤綺良
佐藤花音
【銅 賞】
大野華音
北原香菜
缶 皓子
東 玲緒奈
澤田まりな
【奨励賞】
木俣香穂
山本紗由美

[2017/11/18]
新潟市の篠田 昭市長は11月17日の定例記者会見で、毎年春に開かれてきたクラシック音楽の祭典「ラ・フォル・ジュルネ新潟」について、来年度は開催を取りやめると発表した。正式には今月下旬の実行委員会で決定するが、来年度だけでなく、おそらく今後の開催はないだろうと管理人は推測する。

ラ・フォル・ジュルネは1995年にフランスのナント市で誕生した音楽祭で、同市と姉妹都市である新潟市では、音楽文化の向上を目指して、これまで8回開催してきた。だが、演奏者の招聘費用をはじめ、開催経費が約9000万円かかり、このうち新潟市が負担する分が約5000万円と大きいことから、財政的な面で継続が難しくなった模様だ。

[2017/11/18]熊本県の人吉市などが主催、朝日新聞社などが後援する、第71回犬童球渓顕彰音楽祭コンクールの本選が11月3日、人吉市カルチャーパレス大ホールで行われ、審査の結果、独唱部門高校生の部では、田中が第1位となり、クラス最高位の球渓賞を受賞して優勝を果たした。

審査結果は次の通り。

【球渓賞】
田中莉音(熊本市立必由館高2年)
【優秀賞】
木下真礼(ルーテル学院高3年)

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